クラウドワークスで外注さん記事を初募集 応募がこない時にしたこと

クラウドワークスで、募集をしてみて最初応募が1件も来ませんでした。

2日ほど閑古鳥でした。

最初の募集なので どんな反応があるのかなど色々分からず・・・。

けれど

あることをした所、応募が立て続けに入りましたのでお伝えします。

クラウドワークスのライターさんにこちらからアプローチ

こちらからアプローチをしてみました。

クラウドワークスには、こちらからワーカーさんにアプローチをすることができます。

まずは『みてみて』というシステム。

これは、クラウドワークスのシステムです。

ワンクリックで、こちらの案件をワーカーさんに送ることができます。

手当たり次第で送るのではなく、私はある特徴のある方にお声かけしました。
(クリックしただけですが)

みてみてのアプローチのポイントにしたこと

私が今回お声かけしたのは、
クラウドワークスに登録したての初心者の方。

そして、プロフィールを見てピンときた方。

お仕事慣れ、クラウドワークス慣れはしていないかもしれないですが、やる気に溢れている方も沢山いらっしゃいます。

実際に『みてみて』を送ってみたところ、
すぐに『応募』や『簡単な相談』をいただけました。

初めて応募が来た時は、おおおお!とテンションが上がりました。

反応をいただけた方達から とてもパワーを感じました。

みてみて以外にも奥義もある教材

この『みてみて』もそうですが、それ以外にも応募が来ない時にする技がFAAPの外注化テキストには かんたんに書いてあります。

なので安心ですね。

次回はその必殺奥義を試そうと思います。
(o^^o)

クラウドワークスの応募すぐ来なくても焦らない!

『クラウドワークスの募集に応募がなくてもタイミングなので焦らない!』

これは教材者さんのボスの教えですが、
まさにこの言葉で焦らずに募集できました。

特に私が初めてクラウドワークスに募集したのが4月の始め。

主婦の方やママさんに体験談記事を書いてもらいたかったので、必然的に主婦やママさん狙い。

4月って、お子さんのいるご家庭って忙しいんですよね。

3月から4月は激動の様子。

知り合いのママは、中学3年生の長女の卒業式と、次女の小学6年生の卒業式からの〜

長女高校入学式と次女の中学入学式と続き、その準備にヒーヒーいってました。

色々用意したり説明会へ行ったりPTAになっちゃったらなおさら大変。

学年が変わるだけでも大変。

そんな時なので、ゆる〜く構えるのが良さそうです。

良い方がいたらお任せする程度で行こうと思います。

初心者さんをスカウトするメリットデメリット

クラウドワークスのワーカー初心者さんをスカウトするのにはメリット、デメリットがあるなぁと感じました。

メリット

やる気に満ちている

声をかけると対応いたただきやすい

デメリット

クラウドワークスに不慣れな可能性がある

不慣れが故に応募要項や、テキスト

を見逃してしまう可能性もある

まとめ

こうして初ライターさん募集をおっかなびっくりでしたが、初めての私でもすぐに応募を受けることができました。

私でもすぐクラウドワークスのクライアントデビューできて、応募も受けられたのも、 外注化教材FAAPのおかげ!

さて次は攻略本のテキスト通りに応募いただいた方にサンプル記事を書いてもらいます。

一つ一つが初めての経験ですが、ドキドキワクワク!

そして、テキストのおかげでサクサク進んでありがたいです!

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