こんにちは♪ あやです。

こちらは、ふせんアプリの使用例です。

アプリは、stibo スティーボ というiPhoneアプリです。

アフィリリンクじゃないよ。

Stibo ~素早くメモれる付箋メモアプリ~
こちらです

 

実際の紙のふせんを使うように

直感的にメモできます。

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・書いたふせんがぐちゃぐちゃに

・書いたふせんが読みにくい

・書いたふせんを無くしてしまう

・思いついたネタを忘れてしまう

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これらを解消できます。

 

開くと下のように正方形のふせんが出てくるので、

ふせんにメモするように直感的に使用できます。

 

 

正方形のふせんなんですが、

下にスクロールして

長ーくメモすることもできます。

 

紙のふせんあるあるですが、

書いていくと

途中で書ききれない場合ってありますよね?

 

そんな時私はふせんをもう一枚貼り付けて

連結させてました。

 

でもこれスマートじゃないですよね。

 

スマホのふせんアプリならば、

書ききれなくなる問題も解消です。

 

ふせんの色も選べます。

 

色分けして管理できるので便利です。

いっぺんに見られるので、
色々いっぺんに思考したい方、
全体を見て、その中から

仕事やネタをチョイスしたい方に
おススメです!

そして忘れ坊将軍に一番良いのはこちら!

 

ふせんアプリのアラーム機能!!!


しかも、こんな風にアラームを重ねて鳴らせて

ポップアップ画面にも表示できます。

 

私は朝の目覚ましアラームを重ね鳴らしています。

でもすぐ止めてしまうんですが…。

 

すぐ止めてしまっても

次から次に鳴るから平気!笑

 

これならお醤油買うのわすれないはずです笑

 

どんだけ緊急事態なんでしょうね。

このお話は今度機会があったらしますね笑

 

さて

スマホのメモ帳機能との違いは、

簡単にお話すれば

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◆ふせんアプリ →ちょいメモ

◆メモ帳機能→しっかり記述向き

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です。

 

◆ふせんアプリ

→ ちょこっとメモ+一覧で見渡しやすい

思考があちこちに行きやすい方向け

(女性・女性脳さん向け)

 

◆スマホのメモ機能

→1つ1つの項目をしっかりメモする

しっかり記述する時向け

(男性 男性脳さん向け)

 

 

下記は 私のiPhone6プラスについていたメモ帳機能の写真です。

起動するとこんなふうに今まで書いた一覧が見られます。

一覧表示は、こんな感じです。

これを見るとヤフオク車パーツの説明文ネタを主に

簡単にメモしている様子です。

 

 

そして、上記の中から

1つを試しに選択して見てみると

こんな風に見たり書いたりすることができます。

 

書く情報量は、このメモ帳機能の方が多くてわかりやすいですね。

 

ちなみにこのメモは、お子様の傘のサイズです。

お店でよく聞かれるので

一覧作った時の下書きですね。笑

 

この情報を、ふせんアプリに書こうとすると

ちょっと読みにくくなります。

上記のメモ帳に書いた文章を

コピペでふせんアプリに貼りつけてみました。

 

するとこんな感じです。

スクロールすると、

その先の情報も見ることができますが、

メモ帳機能の方が見やすいですよね。

 

 

あ。

ふせんアプリも文字サイズ変化すれば、

少し見やすくなりました。

ふせんアプリ最初の画像の文字設定は大 でした。

その後の小さい文字の画像では

小を選択しています。

比較的見やすくなりました。

 

 

ただ、

メモ帳機能の方が画面が長細い分

一度に見られる情報量が多いですね。

 

以上 ふせんアプリのお話でした^^

 

 

 

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